ミッションクリア数の調査のみ2007年8月下旬(地球時間)
ここではガーディアンズの男女別種族比率、戦闘タイプ、レベル分布の各項目を調査した。このほか、PM4xx系育成ランキング、武器強化+10ランキング、設置ルームグッズランキングについてもあわせて報告する。
ここではガーディアンズの本分でもあるミッションについて調査を行なっている。過去1年あまりで遂行されてきたミッションの中から、もっとも多くクリアされてきたミッションをランキング形式で報告する。また、グラールの平和を脅かす存在として君臨するボスモンスターの討伐数についても併せて報告する。
ガーディアンズに所属している者を対象に男女別種族比率を調査した。ビーストの比率が若干少ないものの、各種族概ね均等であることが分かる。ただし、性別毎のデータで見てみるとニューマンに顕著な男女比率の違いがある。女性のニューマンがもっとも人口が多いのに対し、男性のニューマンは群を抜いて人口が少ない。
全種族を含めた男女比率を調査してみても、種族全体の男性が約40%であるのに対して、種族全体の女性は約60%という結果がでている。このことからガーディアンズに志願する者は女性が多いということが分かった。
戦闘タイプについては、全てのガーディアンズが基本戦闘タイプを経験することになるが、上級戦闘タイプではフォルテクター、フォルテガンナー、ファイガンナー、フォルテファイターの人気が高いことが分かる。それ以外の上級戦闘タイプであるガンテクター、ウォーテクター、プロトランザーはメイン戦闘タイプとして使用しているガーディアンズは少なく、プロトランザーは圧倒的に人口比率が少ないことが分かる。
ちなみに、この調査は調査日となる、ある特定の日時にタイプセレクトしていた戦闘タイプをまとめたものである。
このレベル分布で一際目を引くのがレベル90付近の人口の多さだ。現在のレベル上限はレベル100ではあるが、しばらくレベル90がレベル上限とされていたことと、この調査は2007年7月下旬(地球時間)に実施したものであり、レベル上限開放直後のデータであるためこのような結果になったものと思われる。
また、レベル70、レベル80など節目となるレベルで人口が多くなっていることが分かる。これはレベル上限がそのレベルに設定されていた際に、そのまま休養に入ったガーディアンズが少なからずいることが予想される。個人的な願いとしては、ぜひガーディアンズの活動に復帰されることを切望する。
もう一つレベル15の人口も多くなっているが、これはある惑星で実施されたイベント特典の影響ではないか…と考えている。
| 順位 | 型番 | 比率 |
|---|---|---|
| 1位 | GH410 | 26.762 |
| 2位 | GH430 | 12.034 |
| 3位 | GH440 | 10.464 |
| 4位 | GH450 | 8.657 |
| 5位 | GH414 | 4.591 |
| 6位 | GH420 | 3.621 |
| 7位 | GH412 | 3.523 |
| 8位 | GH432 | 3.490 |
| 9位 | GH452 | 3.319 |
| 10位 | GH442 | 3.024 |
| 11位 | GH434 | 2.924 |
| 12位 | GH411 | 2.798 |
| 13位 | GH444 | 2.422 |
| 順位 | 型番 | 比率 |
|---|---|---|
| 14位 | GH413 | 2.289 |
| 15位 | GH454 | 1.862 |
| 16位 | GH422 | 1.508 |
| 17位 | GH451 | 1.312 |
| 18位 | GH431 | 1.032 |
| 19位 | GH433 | 1.018 |
| 20位 | GH441 | 0.920 |
| 21位 | GH443 | 0.624 |
| 22位 | GH421 | 0.621 |
| 23位 | GH424 | 0.616 |
| 24位 | GH423 | 0.317 |
| 25位 | GH453 | 0.251 |
| - | - | - |
4xx系のパートナーマシナリーでもっとも人気が高かったのはGH410である。2位のGH430にも大きく差をつけていることが分かる。育成方針に関してはガーディアンズそれぞれの目的によって違いがでてくるので、よりガーディアンズの行動に即したパートナーマシナリーが人気となる傾向なのかもしれない。今後は少女型以外のパートナーマシナリーも登場するという噂を耳にしているので今後の推移が今から楽しみでもある。